SEOサービスの流れ&内部SEO対策のチョイ解説

SEOサービスの流れをここで一度整理させて頂きます。
弊所によるSEO対策はSEO料金の入金確認後、外部被リンク対策を中心に進めて参ります。
被リンクに関しましては、http://seo-pig.com/fee/ ページにある通りでして、アンカーテキストは同一にせずバラバラに分散させて自然な形の被リンクとなるように調整して参ります。
また、1サイト1リンク方式の被リンク対策とROSリンク(サイト内全ページからの被リンク)を併用して高いSEO効果が期待できるよう工夫して参ります。
貴サイトの内部ソースに順位上昇の阻害要因がある為に外部リンク対策だけではどうしても対処できないと判断した場合は、弊所より自発的にメールにて貴サイト内部のソース修正の依頼をお願いする事があります。
予めご了承ください。

チョイ解説
内部SEOについてですが、
1、タイトルにキーワードを入れる
2、対策URLが「まさにターゲットキーワードに関してのページだ」と第三者が読んでも思ってもらえるようにページ内のコンテンツを作る
3、サイト内部からサイト内部の各ページURLにリンクを張る際、アンカーテキストにキーワードを含める
4、HTMLソースの上部にほど検索エンジンに重視されるという事実を忘れず、headセクションを軽量化し、bodyセクションがHTMLソースの上部にくるようにcssやJavaScriptは外部ファイル化する

これらの最低条件は守ってもらいたいものです。
2については、ターゲットキーワードを大量に盛り込むのでは無く、ターゲットキーワードと「意味の上では同じ」別の言葉(LSI=Latent Semantic Index)も盛り込みつつ、ターゲットキーワードと関連度の高いその他のキーワードもふんだんに盛り込んで(共起率を高める)「まさにターゲットキーワードについて書かれたページ」だと検索エンジン(ロボット)にも訪問者(人)にも伝わるように作成しましょう!という意味です。
4が守れていない方も多いです。
HTMLソースの1/2つまり上部すべてがheadセクションで埋められ、中身はcssとJavascriptの記述というHTMLソースを使っている方も多いです。
検索エンジンがHTMLソースの上部に出て来るキーワードに重みを付けることをお忘れなく。

By 企業参謀 兼 SEOコンサルタント トンちゃん

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